So-net無料ブログ作成

格安スマホ続々 [携帯電話]

早いもので、今年ももう半分過ぎてしまった。年初に、今年は格安のスマホや通信サービスが流行るだろうと予想したが、結構あたったようだ。量販店やイオンやブロバイダーから結構続々と格安の端末やSIMが発売されうれゆきもいいらしい。少なくとも情報としてはかなり浸透して、珍しいものではなくなってきた。これからさきはどの端末やサービスが良いのか、シビアなユーザーの選択にさらされるだろう。その中で残ったサービスが勝者となり時代を率いていくだろう。安いだけで良くないサービスはさっさと消えてほしい。
とはいえ、今ではまだどうしてもbランクの端末で、中国や台湾のあまり有名ではないものばかり。値段が値段だけに仕方がないとはいえる。今後小米のようにいい端末が出てくれば一挙に普及して、大キャリアを脅かすだろう。早くそうなって欲しい。

最後に歓喜するのは? [疑問]

日本には悔しい結果になったWCだが、成り行きはこれからがますます面白くなる。負けたら終わりの一発勝負。やり直しは許されない。高校野球と同じドラマが、いい大人の世界で繰り広げられ、しかも世界規模だ。世界のどこにいても熱戦を楽しめる。恐ろしい時代になつたものだ。応援も批難も、どこかでらでもいつでもできる。南米大会かと思えるくらい南米勢は強い。欧州勢はもちろんだが、しかしスペインやイングランドも消えている。どこだろうとこれからは一発勝負だ。みなこのためにいままでの人生をかけているといつてもいい。この中から明日のスターが、、そして転落する人々がでてくる。
日本代表の次期監督は誰だろう。代表メンバーは誰にするのがいいだろう。これ以上おいてかれないために、日本はWCに浮かれてはいられない。ほんとに4年後は頼むよ。
さてチリも惜しくも敗れた。同点に追いついたのだからチリは弱くはない。最後はどこだろう。識者は本命がブラジル、対抗はアルゼンチン、フランスそして大穴にメキシコなどもあがつている。ベスト16まで行けばもう差はないと思う。あとは執念と根性と運だろう。怨念も必要かもしれない。どちらかといえば貧しい国のほうがサッカーは強いというのは言いすぎか?日本はサッカーには向いてないのか。

ロック解除 [携帯電話]

いまごろ、いまさらSIMロック解除を目指すなんて、だからおかしいといわれるのだ。どこの携帯キャリアも使えるようになれば、それは便利だし、携帯も長持ちして使うようになるだろう。いまだと二年ごとの契約更新イコール新しい端末にするイコール新しく使い方を覚えるというやりかたになる。これも悪くはないが、大して進歩のない機種なら同じ携帯をずっと使っていたほうがいいとも言える。携帯がどこでも使えるようになれば、各キャリアはいよいよ中身で勝負となる。その点はいい。

とり天と餃子とハイテク [ニュース]

ケンミンショーでやっていたが、大分はとり天が有名である。というより生活の一部になつている。しかし関東地方などでは、とり天と唐揚げの違いがわからない。鶏の天ぷらとも違うようなのだ。最近讃岐うどんのトッピングなどでとり天は結構知られてきた。しかしこちらでは本格的なとり天を食べさせてくれる店はほとんどない。みな唐揚げのほうにいつてしまう。もともと大分や宮崎は鶏の唐揚げで全国的に有名なのだから余計だ。しかし大分の方の人はとり天を食べたくて仕方がなくなるだろう。
もう一つ栃木のソウルフード餃子も紹介されていた。こちらはすっかり有名になっていたが、しかしこれまた本格的な宇都宮の餃子もなかなかたべられないのである。有名な店はソレゾレ味に特徴がありどれも優劣つけがたい。しかも餃子は浜松や静岡や秋田など地方によりさらに特色があり迷いに迷う。
とり天も餃子もその材料はありふれたものであり誰でも作れる。しかしなかなかいい味にすることは難しい。いいとり天や餃子に出会えたら、それだけで人生は楽しくなる。どちらも酒のつまみとしてもご飯のおかずとしても絶好であり材料費は安いし栄養もそこそことれる。長い間県民や庶民に伝えられてきたのはそれなりの理由があるのである。千葉県にもこういうフードがあればなあ。

それぞれの道で [旅]

ザツケローニがやはり退陣を表明した。日本人の感覚からみると当然という感じはする。しかし負けたのは監督だけの責任ではない。第一は各選手一人ひとりの責任だろう。真面目な選手ほど責任を感じ自分を責め世間に対して申し訳ないと思う。この際選手は全員やめてしまえという過激なことをいう人もいる。しかし私は選手も監督もよくやったと思う。日本以上に外国のチームが強く、点数を入れるのがうまかつたということだ。
負けてよかったと思う。まさに鉄槌ではないか。よそのチームにはあり、日本のチームには不足しているもの、それを追求し補ってほしいとおもう。泣いていたり下を向いている暇はない。すぐ次の大会がくる。何より日本にはメッシやネイマールやシヤキリがいない。イチローや王や長嶋がいて野球が発展したように、やはりこういつた真のスターは必要だろう。こういう人々が登場するのはいつなのだろう。それほど遠くないと信じたい。


祭りのあと [ニュース]

予想はしていたものの、ここまで当たってしまうとは。日本は1勝もできないままグループリーグ最下位で予選敗退。決勝リーグへ進むことはできなかった。文章にするとこれだけのことだが、実にいろいろな影響を及ぼす。今日からしばらく日本には淀んだ空気が流れるだろう。
しかし暗いのは日本だけではない。スペインもイングランドも、ふだん日本以上に強いだけにその結果は重く大きい。しかも彼らにとってサッカーは国技とも言えるし国のシンボルともいえる。たかがサッカーとは言えないのだ。
それだけ今回の大会はみなどのチームもそれほど差がなく拮抗しているのだと思う。決定的な差がないためにはじめにのったほうが俄然有利になつてそのまま勝ってしまうというケースは珍しくない。逆に日本のように不完全燃焼のまま燃え尽きることも。
悲喜こもごもがまた繰り返されるが、これから4年後どうするかは誰が考えてくれるのだろう。とりあえずお祀りの後始末をせねば。


かけホーダイも揃い踏み [携帯電話]

既報の通り、auもドコモのような通話定額を中心とした新しい料金プランを始めることとなつた。まあだいたい7月からだろう。これでガラケー時代のパケット定額同様、通話定額でも三社が並ぶことになつた。まあとうぜんだろうが。こちらの希望としては通話よりもパケット定額をもっと下げて欲しいのだが、まあ無理だろうな。格安simがもつと普及することを期待しようか。さてあと数時間で、日本の運命がいよいよ決まる。もう諦めているのだけど、一応はまだ期待しないと。でもだめだろうな。相手はコロンビアだよ?

良品計画 [ニュース]

金曜の夜は、リバースエッジ大川端探偵社、そして土曜日は団地ともおとファーストクラスが楽しみになった。、しかしファーストクラスも今夜が最終回。いろいろ賛否が起こったドラマだが、菜々緒や佐々木きはいいと思う。ドラマは演技陣ももちろんだがなんといつてもストーリーとプロットだろう。キャストと経費をかけてもつまらないドラマの多いこと!テレビ東京のミニドラマが成功といえるのは、いい教訓といえるのではないか。
一方ワールドカップロスともいえる喪失感がある。がっかりともぐつたりともいえる、トンネルの向こうにまた上り坂が続いている。負けなかったから良かったと見るべきか、敗戦にも等しい引き分けと見るほうが正しいだろう。史上なかなか見られないつまらない退屈な試合とまで評した新聞もある。しかしこれも神の声ではないか。まだまだ日本のサッカーなど始まったばかりというありがたい声だろう。
いつになつたら日本にはマラドーナやペレやロナウドが生まれてくれるのだろう。香川や本田はもういい。野球に幾多のスーパースターが生まれたように、サッカーにもそうなつてほしい。そのきざしはあるのだろうけれど。いま一心にボールを追っている少年少女たちに期待しようか。

良品計画 [ニュース]

金曜の夜は、リバースエッジ大川端探偵社、そして土曜日は団地ともおとファーストクラスが楽しみになった。、しかしファーストクラスも今夜が最終回。いろいろ賛否が起こったドラマだが、菜々緒や佐々木きはいいと思う。ドラマは演技陣ももちろんだがなんといつてもストーリーとプロットだろう。キャストと経費をかけてもつまらないドラマの多いこと!テレビ東京のミニドラマが成功といえるのは、いい教訓といえるのではないか。
一方ワールドカップロスともいえる喪失感がある。がっかりともぐつたりともいえる、トンネルの向こうにまた上り坂が続いている。負けなかったから良かったと見るべきか、敗戦にも等しい引き分けと見るほうが正しいだろう。史上なかなか見られないつまらない退屈な試合とまで評した新聞もある。しかしこれも神の声ではないか。まだまだ日本のサッカーなど始まったばかりというありがたい声だろう。
いつになつたら日本にはマラドーナやペレやロナウドが生まれてくれるのだろう。香川や本田はもういい。野球に幾多のスーパースターが生まれたように、サッカーにもそうなつてほしい。そのきざしはあるのだろうけれど。いま一心にボールを追っている少年少女たちに期待しようか。

スペイン消える!そして日本は? [旅]

スポーツは、そしてサッカーは何が起こるかわからない。そんな当たり前のことを思い起こさせたのが今度のスペインの連敗だ。サッカーを知らない人でも、スペインが強い国だということは知っている。今回も優勝候補国に挙げていた人も多い。そのスペインが一勝もせずに予選で敗退した!これは良い教訓だろう。そして、だからこそ面白くなったといえる。スペインが消えたということはその代わりに現れた新しい国が一つあるということである。それはどこだろう。オランダかコスタリカか?ブラジルは相変わらず強いが、苦戦もしている。順当に勝っているのはドイツくらいか。しかしどうして南米、アフリカ、欧州勢はどこもかしこも強いのだろう?アジア勢は、まだ一勝もしていないというではないか。身体能力の差だけではない気がする。
さて日本はどうだろう。もうすぐその決着がつく。まさにルーズベルトゲーム。ドラマのように逆転ができればどんなにいいことか。結果がすべてのゲームで悔いのない試合ができるだろうか。国民全部が祈っている。

メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。