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ちゃんぽんと皿うどん [疑問]

孤独のグルメで、渋谷の長崎中華店でちゃんぽんや皿うどんを食べる光景が放送された。きつときようはちゃんぽんや皿うどんの売上が増えているだろう。それほどこの2つはうまそうだつた。しかし関東でこれほどたべにくい料理もない。九州のほうの人はこつちにきたら必ず禁断症状に陥るだろう。なにしろメニューにおいてある店がほとんどない。あるのは、餃子やラーメンや丼ものばかり。だからこういうものが関東では発達するのだが。特色はない。勝浦タンタンメンなど誇る気になれない。ちゃんぽんや、皿うどんは最強の地方グルメだとおもう。なにしろ味がいい上に野菜や肉が一緒にどつさり食べられる。それは野菜炒めやシチューに匹敵するが味が一様ではなく色々変えられる。麺もかたかつたりやわらかめにしたり、いろいろ変えられる。更に、かた焼きそばや皿うどんというバリエーションもある。スープのあるなしがその違いか?とおもう。まあ気にしないでうまさを、こだわればいいのだろう。食べる我々にとつては。
関東ではうまいちゃんぽんや皿うどんの店はそれだけで存在理由がある。リンガーハットは浜勝も経営している珍しい会社だ。天やかつやリンガーハットはこれからも拡大していくだろう。さあきようはちゃんぽんが皿うどんをたべにいこう。辛子やソースをだつぷりドボドボかけて!

社会の闇 [疑問]

きようという日は、一日籠池氏の証言のニュースで埋まった。この人はそれなりにたいしたものだと、客観的にみると思う。ただ教育の専門家から見ればいろいろな問題はあるようだ。しかしそのことと金や利権を巡ったこんどの小学校建設問題はまさに闇である。こうなつてしまつた以上明らかにしないわけにはいかない。しかしどこまで明らかにされるのか、まず無理だろうと思う。いった言わないの応酬になるのではないか、そのうちウヤムヤになるのではないか?
ことしは世間の闇が明らかにされる年なのか?韓国では女性大統領が初めて罷免された。これも金と利権が絡んでいる。女性政治家だから意外という気がしてならない。もうこの人はだめだろうと思う。しかし事実は明らかにしなければならないだろう。未だに、ファンも多いのだから。ちようどセウォル号も引き上げられた。これも因縁なのだろうか。行方不明の人が見つかればいいのだけれど。そうしたらイギリスでテロがおきた。全く次から次へと、よくことはおきるものだ。、これらはつながつているのか?誰かに解説してほしい。
籠池問題は相当尾を引くだろうし解決もするまい。政局にどう影響していくかが心配だ。

滅失への青春 [疑問]

ことしまず驚いた芸能記事といえば、一番人気があといつてもいい新進女優が突然出家を宣言し唐突に引退をしたことだ。あまりに突然だつたのて、周囲はわけかわからずいまだに困惑しているだろう。各社のワイドショーはすべてこのニュースを連日取り上げた。北朝鮮のテロ事件が起きなかったら、いまだに取り上げているだろう。なにしろ事態は解決してはいないのだ。ほれなのに幕引きをして次のステージに進ませようとしている。それは本人の意志か、教団の意志なのか。両方だろうと思う。こうなつたら手がつけられるものではない。ノブ仲と一向宗の昔から、宗教の争いで勝てた試しはない。だから宗教なのだ。生きても死んでも幸福が待っている。それなら師を恐れることもない。しかしこんどの騒動、なにかオウムににた洗脳活動を感じるのは私だけか?人間を変えられるのだから宗教の力はすごい、いろいろな意味で。

アメリカはどうするどうなる [疑問]

今回の日本と米国両首脳の会談をきつかけに、なぜ米国のものが売れないのか、また、売ろうとしないのか考えさせられた。いい機会をくれたと思う。売れないのは日本が悪いわけではなくほとんど米国の側に問題があるからだとおもう。

米国の壁 [疑問]

恐れていたことがやはり起こった。米国の、トランプゴジラが、毎日吠え狂っている。そのうるささは平穏な世の中を認めないようだ。いつたい今まで、大統領令が同じ国の側から否定されたというようなことが過去にあつたのだろうか?あつたとしても、これほど大規模で露骨なものはなかつたろう。裁判所で比定されたとしても、大統領も振り上げたこぶしはそうかんたんには下ろせない。大統領と裁判所の対立はまずありえない。
一体、大統領の狙いはなんなのか。ときどきわからなくなる。そのうち本人自身にもわからなくなるのではないか?支持する人もまだ半数いるという。ならばとうていまだまだやめさせられない。こうなったら健康を害してもらうか精神的に落ち込んでもらうしかない。そうならければこのひとは止まることはないだろう。問題は自分の政策が裏目になつたときだ。景気が悪くなり雇用は悪化し消費も生産もおちこむ。むろん移民なぞとっくにかやの外におかれている。倒産や合併が増え赤字の決算が増える。そうなつたとき、ビジネスマンらしい
手が打てるのだろうか。それを期待しているのだが。
まだ就任してまもないこの時期にがたがたはいいたくないが、いわずにはおれない。イスラエル問題とか、移民政策とか、あまりにも問題が大きすぎる。ほかの国も絡んでいるから、よけい問題が大きくなるのだ。一体どうしてこの人を選んでしまったのか?そう問いかける米国人はすくなくないだろう。隣国との壁を築こうとするのはまだしも、米国の中に壁を築いてしまうのは一番問題だろう。

孤立するアメリカ [疑問]

一体、なぜこんな、男をアメリカの人々は大統領に選んでしまつたのか?こうなるおそれは十分わかつていたのに。これではEUを離脱した英国のことを笑えない。いやまだ結果が出たわけではないのだが、それにしても。
これから何年もトランプ体制が続くことを考えただけで、頭が痛くなる。ひよつとして歴代の大統領の中で最悪を引き当てたのか?
アメリカは孤立する。仲良くしなければいけない隣国のメキシコとことを構えて、どうなるのだろう?日本が中国や台湾と敵対するようなものではないか。むろんへつらう必要も迎合する必要もない。しかしむだな争いは最も、無意味だ。壁を築いて、その壁の建設費用を負担させ、無理なら関税を負担させる。これほどの無理難題は最近あまりみない。それが世界のリーダーたるべき米国からだからおそれいる。
さあ、世界はどうするだろう?良識はどう立ち向かうだろう?トランプのねらいはなんなのだろう?風や波をたてることなのだろうか?

元号を変える [疑問]

ここにきて、元号を変えるという問題が取り沙汰されるようになつてきた。むろん天皇が早期に退位されたいという意向を示されたことと無関係では無い。元号を変え天皇が変わればいやでも世の中は変わらざるを得ない。しかしなぜそう、急に変える必要があるのか?理解に苦しむ点はある。憲法の改正や自衛隊の派遣問題とからめて、なんか陰謀めいたものを感じる。誰かの意志が働いているのか?それも30ねんから変えようとかいつているのだから、もうすぐの話だ。変えるのはかまわないが、時間がないからとばたばたとどさくさにまぎれて決めてしまいそうで、それが気に食わない。もちろん天皇がおられることなので、ぐずぐずと協議するのもよくないが。いつそ国民投票という手もある。たまにはいいのではないか。
オバマが去り、いよいよ恐怖と混迷と困惑のトランプ政治が始まる。容子を見ようなどとのんびり構えていたらいいようにやられるだろう。監視と規制を忘れてはいけない。むろん協力すべきときは協力を忘れずに。

今年のゆくえは [疑問]

あけましておめでとうございます。仕事のうちに新年になつてしまい、やつと休みになり正月を迎えました。ことしもよろしくお願いします。もう5日になつたのだが、各社今年の予測に忙しい。何しろ米国のトップが変わった人になつたため、みな
慌てふためいている。もうトヨタにメキシコで工場を建てるなとかいつてるようだ。しかし、企業の経営活動にどれだけ介入できるのかという疑問は起こる。もちろん米国の躍進が増えればいいのだが、そうそううまくはいくまい。しかしこの、トランプという人は相当なタヌキだと思う。いわば徳川家康的な人ではないかとおもう。田中角栄的ではないことは確かだ。トランプも、さることながら、小池新知事の動向も気にかかる。、今はいいが、なにかつまづいたら転落も早いのではないか?むろんそうならないことを祈るが。東京がこけたら日本がこける。トランプこけたら世界がこける。いまは景気が良くなると、どちらかといえば、そう期待しているにすぎない。もちろん景気はよくなつてほしいが。
ことしは去年のようにオリンピックもないし、目玉の行事がないので、地道に努力するしかない。まあせこせこまた書いていくのでよんでみてください。

あの国の行く末 [疑問]

ことしなにかと話題になつた国といえば、米国中国そして韓国だろう。どれもみな明るい話題ではない。米国はもうすぐ、大統領選挙であり、歴史的な結果になるだろう。そして中国と韓国はその経済状況が危ぶまれているし、悲観的な見方がされている。しかし一方で世界を変えるような目覚ましい製品を出せるのも韓国や中国しかないのである。他にはインドやベトナムやタイだろうか。日本は表面には出ず、後ろで糸を引くしかないのだ。中国はいままでの成長があまりに、すごすぎたのでいまよけいに進化が落ちているように感じられるのだと思う。マイナス成長ではまだない。しかし韓国はかなり状況が厳しいと思う。日本以上に輸出に依存している体質、輸出が好調で製品が高評価ならいいが売れ行きが落ちたらなかなかそれを戻すのは難しい。朴大統領の糾弾はおそらくやむことはなく激しくなる一方である。なんでこんなことになつたのだろうか。あの学生が多数乗った船が沈没した事故がまず発端だつた。それから飛行機でのナッツ姫事件があつた。どちらも韓国国民にとっては大きく心を揺さぶる事件だつた。このころから韓国はなんだかおかしくなつてきた。あれほどかつてドラマから化粧品から焼肉やキムチまでブームになつていた韓国はどうなつてしまつたのか?、いまや日本人が一番嫌いな国のベスト5に入ってしまう。日本に最も近い国が嫌われるというのは不幸以外の何者でもない。かつてのような微笑みを交わし合う仲には戻れないのだろうか?感情はともかく、韓国から来日する人は多い。しかし日本から韓国へ行く人はめつきり減った。なんとかしなければいけない。なんとなく危ない国、怖い国、それが韓国なのである。これほど面白い国はないと思うのだが。
おそらく大統領はやめざるをえないだろう。それだけの時代の勢いがある。しかしやめたところで国が落ち着く見通しも立つとは思えない。どうなる韓国。

どつちもどつち [疑問]

いつのまにか、きゆうに寒くなった。時間は正直である。そしてくるべきものは必ずくる。もう来月は米国の大統領選挙だ。しかし、なんと盛り上がらない選挙だろう。このまえのテレビ討論には全くがっかりした。政策や公約の話はなくもっぱら互いの、どうでもいいゴシップやスキャンダルのほじくり合いけなし合い。こんな人しかアメリカには候補がいないのか?外国人の私ががつかりしているのだから、アメリカの人々はさぞや憤慨師嘆いているだろう。くりきんとんとトランポリンのどちらが大統領になつてもやばいと本能的に思う。それでも来月はどちらかを選ばねばならない。イギリスの国民投票のように、みなが後悔しなければいいのだけれど。アメリカの将来も心配になつてきた。よその国を心配している場合じやないのだけれどね。
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