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いい人 [白い一日]

今年の大河ドラマは、女性の城主が主人公ということでその点では注目している。とうとう大河ドラマも、主人公のネタがなくなつてきたというところか。しかし珍しい女性城主がなぜ、話題にならなかつたのか?といえば短命だつたから。、生年がはつきりしないが。なくなつた年から逆算して。だいたい、50才前にはなくなつている。死因も、戦死なのか病死なのか、わからないが、戦死ではあるまい。、昔にしても非常に短命だったといえる。だから今までむめいだつたのだろう。しかも地方の小藩だから余計目立たない。しかし領民にとうてはいい殿様だつたのだろう。もしもうすこし長生きしてくれれば?それもかなわぬ歴史のイフだろう。このドラマがヒットするがとうかはわからないが、題材としては面白い。小池都知事とかぶつてしかたがないが、見ることにしよう。なおとらというのは、いい名前だ。

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今年の大河ドラマは、女性の城主が主人公ということでその点では注目している。とうとう大河ドラマも、主人公のネタがなくなつてきたというところか。しかし珍しい女性城主がなぜ、話題にならなかつたのか?といえば短命だつたから。、生年がはつきりしないが。なくなつた年から逆算して。だいたい、50才前にはなくなつている。死因も、戦死なのか病死なのか、わからないが、戦死ではあるまい。、昔にしても非常に短命だったといえる。だから今までむめいだつたのだろう。しかも地方の小藩だから余計目立たない。しかし領民にとうてはいい殿様だつたのだろう。もしもうすこし長生きしてくれれば?それもかなわぬ歴史のイフだろう。このドラマがヒットするがとうかはわからないが、題材としては面白い。小池都知事とかぶつてしかたがないが、見ることにしよう。なおとらというのは、いい名前だ。

いい人 [白い一日]

今年の大河ドラマは、女性の城主が主人公ということでその点では注目している。とうとう大河ドラマも、主人公のネタがなくなつてきたというところか。しかし珍しい女性城主がなぜ、話題にならなかつたのか?といえば短命だつたから。、生年がはつきりしないが。なくなつた年から逆算して。だいたい、50才前にはなくなつている。死因も、戦死なのか病死なのか、わからないが、戦死ではあるまい。、昔にしても非常に短命だったといえる。だから今までむめいだつたのだろう。しかも地方の小藩だから余計目立たない。しかし領民にとうてはいい殿様だつたのだろう。もしもうすこし長生きしてくれれば?それもかなわぬ歴史のイフだろう。このドラマがヒットするがとうかはわからないが、題材としては面白い。小池都知事とかぶつてしかたがないが、見ることにしよう。なおとらというのは、いい名前だ。

いい人 [白い一日]

今年の大河ドラマは、女性の城主が主人公ということでその点では注目している。とうとう大河ドラマも、主人公のネタがなくなつてきたというところか。しかし珍しい女性城主がなぜ、話題にならなかつたのか?といえば短命だつたから。、生年がはつきりしないが。なくなつた年から逆算して。だいたい、50才前にはなくなつている。死因も、戦死なのか病死なのか、わからないが、戦死ではあるまい。、昔にしても非常に短命だったといえる。だから今までむめいだつたのだろう。しかも地方の小藩だから余計目立たない。しかし領民にとうてはいい殿様だつたのだろう。もしもうすこし長生きしてくれれば?それもかなわぬ歴史のイフだろう。このドラマがヒットするがとうかはわからないが、題材としては面白い。小池都知事とかぶつてしかたがないが、見ることにしよう。なおとらというのは、いい名前だ。

不穏な情勢 [白い一日]

年が開けてまだ一週間というのに、何だか落ち着かない。イランとサウジアラビアの関係が悪化したり、北朝鮮がまたまた物騒な実験をしたりで、世界的に不安が広がっている。日本はもちろん石油を輸入したり隣の国のことだから、少なからず影響は避けられない。中東はなにせ遠いし、あの国は日本やアメリカがどれほど抗議しようとどこ吹く風としらを切り通すだろう。つまりはそんなにすぐには大きな影響はないが、じわじわと確実に影響は広がっていく。国際的な話題がまず上がることが地球は狭くなったと認識させられる。そう言えばは株価も世界的にさがりつづけてしまつている。
中東も北朝鮮も株価もみな不穏な情勢である。日本の 国内だけでも大変な問題が連続しているのに、海外の状況も把握しなければいけないから大変であるが、これはしかたない。今年の話題になりそうなネタは、マイナンバーと電力自由化と携帯の自由化だろうか。宣伝は毎日流れるからその言葉自体は慣れているが、その実よく内容はわからない。わからないながら否応なく巻き込まれる、そんな予感がする。マイナンバーはとりあえず受け取っておけばいいが、電力や携帯はすぐに経済効果が現れそうである。しかしどちらも競合する会社がごちゃっと出てきて、選択と 決断には相当苦労しそうである。私もこれから遅れない程度に勉強しながら選択していくことにしよう。

みなさん、お久しぶりです。 [白い一日]

お元気でお過ごしでしようか。こちらはずっと悲惨な目に会っていまして、ようやく今家に戻ってきました。といってもムショに入っていたわけではなく、ふとした病気入院していただけです。スマホ、から投稿してるんですが、いやあやりづらい。
ところどころ誤字や文法がおかしいところがあると思いますがお許し下さい。
これからまた、駄文を続けていくことになろうかと思いますが、めーるやゲームの合間の暇つぶしとしてご利用ください。

失業時代 [白い一日]

派遣切り」や「雇い止め」などによる非正規労働者の失業が昨年10月から今年3月にかけて15万7806人に達することが27日、厚生労働省の調査で分かった。1月の調査に比べ約3万3000人増加した。また、派遣元事業主に実施した調査では、契約を解除された派遣労働者のうち雇用が継続されたのはわずか10%に過ぎず、8割以上が離職を余儀なくされたことも判明。派遣労働者が厳しい雇用環境に置かれていることが改めて浮き彫りになった。(サンケイ新聞)
来月1ケ月でさらにこの数字は増えるだろう。今日のニュースによれば、求人倍率も0.6倍となり、とくに正社員は0.4倍となったそうだ。すなわち就職先を選ばなくても10人に4人は仕事がみつからないことになる。正社員にこだわらなくても、非常に再就職は厳しい・・実際はほとんどみつからないということだ。どんなに今の会社や職場にしがみついていこうとしても、一度ご託宣が下ってしまうとどうしようもないというところがある。とくに職場そのものが撤退や閉鎖でなくなってしまう場合はどうしようもない。
この超買い手市場にもかかわらず、慢性的に人出不足であえいでいる業界もあるという矛盾もある。農林漁業もそうだし、我々の属するサービス業界もそうだ。サービス業界といってもとても幅広いが、医療・介護・宿泊観光旅行冠婚葬祭・販売・警備・清掃・運送などなど、要は機械だけではできない、絶対に人間でなければできない仕事といってしまったら乱暴だろうか。建設業界などもサービスに近い。
とどのつまり、この世にこれはいらない仕事だといえるようなものはほとんどないと思う。どれほど機械や工具が発達しようとも、それを作るのも使うのも、それを使って新しいものを作り出すのも人間であることは不変だろう。
せっかく就職しても、短期間で辞めてしまう若者も多いということはよくいわれるが、「辛抱が足りない」と嘆く前に、もっと職業や仕事に対する意識・観念を教えるということが必要だという気がする。人はバンだけで生きているわけではないが、パンなしでは生きられない。理想と現実のギャップをどう埋めるかも重要だろう。
とにかく、あらゆる業界で世代交代は必須である。次世代の人々に何を伝えられるか、何を伝えなければいけないかを考えなければいけないだろう。

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パイオニアの撤退 [白い一日]

パイオニアが、薄型TVの製造をやめることを決断したそうだ。なにしろTV売り場であまりみかけないんだからそのTVに関してコメントしようもないのだが、画質はいいみたいだ。しかし今は性能がいいからといって売れるものでもない。まず機能より価格なのだ。バイオニアのTVは相当高い。売れないのも当たり前だと思う。
今後はカロッツェリアに集中するらしい。しかしクルマ自体が売れないのだから、車の付属品みたいなものが売れるのだろうか。これまた性能には定評あるブランドだが、カロッツェリアも高めの価格設定だ。むろん値段だけのことはあるのだけれど。
それにしてもオーディオはもちろん、レーザーディスク以来映像の分野でも発展の一翼をになっていたパイオニアもとうとう映像の世界から消えていくのか。寂しい限りだ。
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アトピーの湯 松島温泉 乙女の湯 [白い一日]

久しぶりに栃木方面の日帰り温泉にいってきた。ホントは那須の殺生石や山の風景をみたかったのだが、何しろあいにくの大雨で、いったところでぜひもない。そこで日帰り温泉に立ち寄ることに変更したのだ。

松島温泉は別名「乙女の湯」といわれ、入ると乙女のようにきれいな肌になるとかならないとか。しかし一度入ってみるとそれもさもありなんとうなずけるだけの湯質の素晴らしさ。松島温泉はあまたある栃木の日帰り温泉の中でも常に評価は上位と聞く。それも那須温泉や板室のように、いかにも山の間にあって温泉がいいのはあたりまえ、というのではなく全くの田園の中にあるふつうの温泉だから驚く。設備はいたってシンプル。男女とも浴場と露店プロが各1つずつしかない。その浴槽もそれほど大きくなく、まあ10人が入れるかどうかの大きさ。洗い場も蛇口とシャワーが並んでいるだけ。石鹸がおいてあるだけで、シャンプーやボディシャンプーなどはおいてない。

そう、ここは体を洗いにくるのではなく、あくまでも湯に「つかる」ための施設なのだ。むろんサウナやジェットバスなどもないから、そういうのが好きな人は「極楽湯」みたいなスーパー銭湯にいくべきだろう。

さて早速その浴槽にいよいよ体を入れてみると・・・ぬるい!約38-39度くらいではないだろうか。真夏ならともかく、冬場はちょっとつらい温度である。おそらく加熱してあるにしてもあまり温度をあげていないのだろう。しかしそのぬるさと同時に、独特の感触が体全体をおそう。ぬるぬるのローションで体を覆ったような、カスピ海ヨーグルトをあたためて体に塗られたらこのようだろうと思うような、ヌルヌル感がまとよりつく。しかし湯の質はあくまでもさらっとしている。単純イオウ泉なのだが特にイオウ臭もない。色もほとんど透明かうす茶色である。伊豆の温泉も有名ではあるがほとんど透明でありイオウ臭もする。この松島温泉の湯はみためはなんら変わらないのにこのヌルヌルは一体なんなのだろう。

聞くとこの湯はPH9.2くらいで、超アルカリ性である。それがヌルヌルの原因らしい。このために疲労回復や打撲筋肉痛などの通常の温泉の効能のほかに、ことさらニキビ吹き出物アトピーといった皮膚科関係の疾患によくきくらしい。「ひどかったアトピーが1ケ月でなおった」とか「一日で吹き出物が改善した」とか、逸話にはことかかないらしい。実際、長湯治のために通う人もいるので、そういう人のために宿泊施設もあとから増設したという、珍しい温泉だ。

少し体をつけておいて、ひじやひざやかかとなどをこすると角質が落ちる落ちる。こんなに強力だとかえってよくないのでは?などと思ってしまう。ここで39度というぬるめの温度がいきる。つまり長くつかっていることができるしのぼせることもない。そしてあがったあとは体がずっとポカポカしている。うまくできているものである。あがってしばらく休憩して、また入りにいく。そんなことができる温泉である。

東京神奈川方面の人は、わざわざここにいくのは遠すぎるけれど、那須方面に遊びにいったらぜひこことか喜連川の立ち寄り温泉によっていってもらいたいと思う。

矢板市松島900  入湯料 大人・中学生800円 子供500円 安くはないが、それだけの価値はあるだろう。


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放火とはな・・・ [白い一日]

これではなくなった15人の人は浮かばれまいよ。まあどういう理由だろうとビデオボックスの中などで死んではうかばれないだろうが・・・・
秋葉原クルマを突っ込ませるよりも、個室ビデオ屋のほうが多く人を殺せるということになってしまう。むろん犯人は逃げ出して、助かっているわけだから・・・
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