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ブレイブリーアーカイブスにはまる。 [スマートフォン]

みなさん、最近はどんなゲームをやっていますか?こうきかれて、答えるのはほとんどスマホのゲームだろう。パズドラとかヘイデイとかおにやんこ大戦争とか星の島のにゃんこなんてのもある。格闘ゲームからシミュレーション、恋愛ゲームやレースゲーム、カジノゲームなどないジャンルのゲームはないといつてもいい。そしてそれぞれ画質もゲームの質も格段に良くなっている。それはむろん端末本体の性能の飛躍的進歩が 大きいだろう。さてその数多あるゲームの中では何をするべきなのか?結構悩む。どうせただなのだから、なんでもいいのだが、なんでもよくはないから悩ましいのだ。くだらないゲームをダウンロードしてしまうと、大変な損失を被った気になるのはなぜだろう?逆にいいゲームにあたると、大きく特をした気になる。そしてむろんそんなゲームはたいていの人は知らないから、更に優越感を感じたりする。
最近やり続けているのはブレイブリーアーカイブス。スクエあえニクス製の割にはそれほどアピールしていないので知られていない。ブレイブフロンテイアの押しが強すぎる?むろんあれもいいけどさー。ブレイブリーの良さはなんといつてもそのテンポの良さと戦闘が短いこと。オートもあるので、負ける自信がなければ勝手にどんどんすすめてくれる。レベル上げもやりやすい。なんといつても豊富なキャラで、主人公には困らない。いや多すぎて困るか?そしてアビリティや特殊効果もど派手でスマホに向いている。ひとつの到達点ではないかと思うゲームだ。このゲーム、つまらないからあまりやらないで欲しい、わからない人には。まあどうせ嫌でもこれから有名になつていくべー。
なんせヒーローズチャージみたいな、あんな変な翻訳ソフトがもてはやされているくらいなんだからね。絵がよけりやいいというもんじやないでしよ。今後もつともつといい無料ゲームが出てきてほしい!




ついにNECカシオからスマートフォン発売 [スマートフォン]

長くなるが、ITメデイアから引用する。「NTTドコモは2月24日、OSにAndroid 2.2を採用したNECカシオモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「MEDIAS N-04C」を発表した。3月15日から販売を開始する(予約受付は3月4日から)。

MEDIAS Black、MEDIAS Whiteの2色を展開する

 スマートフォンとして世界最薄(同社リリースより)の、厚さ7.7ミリのボディが大きな特徴。重さも105グラムと軽量だ。メタルフレームを側面にあしらい、スッキリとした外観に仕上がっている。4インチのフルワイドVGA(480×854ピクセル)液晶タッチディスプレイには、傷が付きにくく丈夫なゴリラガラスを採用した。」とのこと。

ついにシャープ・ソニエリ・富士通東芝に負けじともうひとつの雄NECカシオがドコモからスマートフォンを発売。最初から注目を集めるにふさわしい豪華な内容を持っている。auのアンドロイド同様ガラパゴススマートフォンにしたことで、すべての機能がてんこもりの全部のせスマートフォンとなった。しかもNECらしく超薄型にして女性ユーザーへの受けも狙っている。NECカシオであるからには、シヤープ同様auにもソフトバンクにも同じスマートフォンを作ることができる。カシオ色が強いとはいえないがNEC好きならば使って間違いはないだろう。最初の1台でこれを出すとは、さすがというしかない。

これであとは日本の主なメーカーでスマートフォンを出していないのはパナソニックだけになった。これも時間の問題だろうが・・・・


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ベライゾンのアイフォン好調 [スマートフォン]

ベライゾンのアイフォン。やはり想像とおりすごい人気だった。事前予約は17時間で売り切れ早々にしめきった。実際の発売は10日なのでかなり先だが、一般に発売されればさらに人気が出るだろう。いうまでもなくいままではAT&Tが独占していたのでアメリカでもAt&tユーザー以外は諦めるかもう1台買うしかなかったのだ。ベライゾンユーザーは大挙アイフォンに機種変更をしているのだろう。一番喜んでいるのはむろんアップルだ。キャリアが増えることで自然にアップルのユーザーが増える。
そこで注目されるのがどうしてもauの対応だ。いままで諦めていた米国のcdma2000がアイフォンOKになった!では日本のCDMA2000はどうだろうか?ということで、日本でもCdma2000すなわちauがアイフォンをやるようになるのではないかという憶測がすさまじい。すでに中国では日本向けCdma2000仕様のアイフォンが作られているというまことしやかなウワサもある。これか゜ウワサですまないところが実にアップルのいやらしいところなのだが・・・
しかしアンドロイド゜auがようやく軌道にのりつつあるauは、もちろんアイフォンはほしいだろうけれどいまはアイフォンに手を出せないだろう。もう少ししないと、アイフォンまではまだ手を伸ばせまい。

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日本のスマートフォン [スマートフォン]

ことしももう数日で終わり、あっというまら2011年になってしまう。ワーメドカップがあったり上海万博があったりとけっこう大きなイベントがあったりしたのだけれどなんとなくぼんやりと過ぎてしまった1年だった。進化したのは何だろう?いろいろ変ったものはあるけれども、一番変化したのはスマートフォンやタブレットの世界だろう。アンドロイトはあっというーまに2.1になり2.2も珍しくなくなった。イーモバのポケットワイファイにも2.2がのる。auのアンドロイドのCMにもひっぱられて、アンドロイドの認知度もあがってきた。これはauの功績だろうとおもう。スマートフォンをみていて思うのは、日本の製品が久々に戦っているなあということ。相手はサムスンやアップルやHTCなどのなだたるライバルであり、日本からはシャープや東芝の泥臭いまっとうなスマートフォンが戦いに挑んでいる。いろいろな業界で日本製品同士の戦い、外国製品同士の戦いは珍しくもないが、日本製品と外国製品の戦いはあまりないのではないか。アイポッドウォークマンの戦いくらいだから、新鮮さがあるのだ。日本においてはやはりシャープや東芝にがんばってほしいとはおもう。しかし決めるのはそれぞれのユーザーだ。日本と世界でももちろん結果は違うだろうけれど。
日本もさることながら、インドや中国でどれだけのばせるかがかぎを握るだろう。


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究極のスマートフォン [スマートフォン]

これから続々各社からスマートフォンがでてくる。日本メーカーからも有力な機種が発売され、そのうちのいくつかは海外でも発売されるだろう。特にNECやシヤープなどはスマートフォンを足がかりとして中国やインドなどで大きく飛躍を図っていることだろう。そうした場合に、日本の携帯としての特色はなんだろうか。日本はナニを売りにして世界に売り込むべきだろうか。いまでも日本の製品はあらゆるところで偽モノが売られている。それだけ偽者を作りたくなる標準的な目標?というわけである。つまりスタンダードとなりうるコストパフォーマンスのよさと機能性能のバランスそして使いやすさと品質の高さ、性能の耐久性の高さがあるのだろう。価格はどちらかといえば高目かもしれないがそのぶん長持ちするから結局はいい買物になるのである。そういう特色や利点をスマートフォンの世界ではもっと高める必要がある。安くてデザインがよくて性能もまずまずといったレベルの携帯ではまず日本はサムスンやLGには勝てないだろう。HTCにも難しい。日本が名乗りを揚げるなら、超ハイファイオーデイオ向けスマートフォンだと思うのだ。超ガラパゴススマートフォンといってもいい。それかルミックスやイクシリムフォンを超進化させたデジカメを搭載したデジカメスマートフォン。このどちらかiに特化したスマートフォンをいますぐ日本でも海外でも売り出すべきだと思うのだ。
日本にウォークマンやパイオニアやヤマハがあって、なぜ音に超こだわったスマートフォンが出ないのかは理解に苦しむところだ。外国人だって、スマートフォンからドルビーサラウンドや重低音でロックを聞きたいはずだ。ワンセグの画質やカメラの画質も重要だが、それよりもヘットフォンやドルビー回路やスピーカーにこだわった超音質のスマートフォンがほしいのだ。それがなければ画質も語れない。ウォークマンフォーンとうたった携帯があったことはあったけれど、いままでヒットしたろうか?ヒツトしなかった理由はなんだったのだろうか。ここらへんで日本らしい究極のスマートフォンが出ないものだろうか。

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タブレットも無視できない [スマートフォン]

世の中の焦点は、1にAKB48、2にKARA、3にレディーガガ4にスマートフォンでスマートフォンばっかり注目されているのだがどっこい、私はタブレットのほうにより注目している。スマートフォンに眼がいく人はまだスマートフォンを知らないとか持っていない人だろう当然。持っている人は、次はタブレットやモバイルへと手が動くだろう。タブレットというが、これも厳密には2種類あるような気がする。
パソコンの超小型化。ミニPCをさらに簡素にしたようなもの。パソコンと大体同じようなことができる。
電子書籍に重点をおいているもの。電子書籍だけかそれにネット閲覧程度を加えたもの。
発売する会社もアップルやドコモのような通信会社からNEC・ビッグローブやサムスン・DELLなどパソコンメーカーまでひしめきあうことだろう。サムスンのギャラクシータブは100万台売れたという。日本でも売り出されたから、どれだけ売れるだろうか。来年は間違いなく電子書籍とタブレットが飛躍する年であることは間違いない。これからグーグルが日本でも電子書籍サイトを展開するやたちまちアイチューンズと並ぶソフトサイトになることだろう。タブレットと電子書籍の相互の普及・・・出版が変ることは確かだ。タブレットのほうが大きいし高いしより長く使うものなので選択にはより慎重さが必要だ。

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アンドロイド 早くも2.3に [スマートフォン]

 日本ではようやくアンドロイドが2.2を入れたものが出ようとするところだが、おひざもとの米国では早くも次のアンドロイドが出ようとしている。
ITメディアによれば、

 

Android 2.3はうわさ通り近距離無線通信技術のNFC(Near Field Communication)をサポートするなど、以下のような改善点、新機能がある。

NFC機能:端末が対応すれば、「おサイフケータイ」のような決済機能が利用できる

  • IP電話機能:通信プロトコルのSIP(Session Initiation Protocol)をサボートする
  • ユーザーインタフェースの簡易化、高速化
  • ソフトキーボードの改良:キートップの配列がタップしやすくなり、キーボードの上にインクリメンタルに入力候補が表示されるようになった
  • コピー&ペースト機能の改良:選択範囲を調整する矢印アイコンが使いやすくなった
  • バッテリー管理機能の改良:バッテリーの消耗状況を項目別に表示する
  • アプリ管理機能の改良:アプリの終了などのタスクマネジメントの操作性が向上した
  • などということ
もともとグーグルの開発の特徴はそのすばやさと回転にある。クロームも早くも7か8になっている。IEがはじめからこれだけたってようやく8であることを考えるとバージョンの数え方に差があったにしてもグーグルの早さは驚異的だ。この速さでケータイのOSも変えていくとなるとあっというまに10くらいになってしまうだろう。あまり版を重ねるよりウィンドウズのように95とか2011とか年号のほうがわかりやすいとは思う。
ともあれいささかわかりにくいがどうもおさいふケータイに似た決済機能が可能になったようだ。むろんそれに対応したアプリやシステムを導入しなければならないが、決済機能を備えたことは大きなアトバンテージになることは確かだ。今後日本のように会員カードからクレジットカード電車の乗車券のように用途が広がればますますアンドロイドスマートフォンの価値は高くなる。日本でもさらに今までのケータイとの差がなくなるだろう。
そろ発売されるウィンドウズフォンにも期待したいのだが、大丈夫だろうか?


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スマートフォン選び [スマートフォン]

けっこうスマートフォンがでてきたが、まだまだ来年の春まで新機種が続く。17日にはいままで全然知らなかったイーモバイルまで突然新機種HTCAreaを出すという。もっとも、もともとソフトバンクやウィルコムと並んで、早くからスマートフォンを出してきたイーモバがいつまでも黙っているわけがない。ここにきていよいよかあわててか、遅れまいと急遽HTCを出してきた。それも中途半端なミデイアム機。あきらかに学生や初心者を安い料金でとりこもうという腹なのだろう。まあそれもよし。イーモバの場合は毎月の料金はまずまず安いが、月の端末料金が1600円や1200円になってしまうので、これがけっこう高いのだ。端末のスペックを比べるとやはりドコモやauのほうが総合的にいいと思えてくる。
おっと結論急ぎスバ。冒頭にいったとおり、まだまだこれから新機種が出るから、いますぐ期限が切れてしまう携帯を持っている人でない限り、あせってスマートフォンを選ぶ必要はないのだ。第一待てば待つほど安くなるのは必定。待ちすぎて古くなってしまうか、早く買っていちはやく楽しみを手に入れるかそれは各自の選択であるが。
来春までの各社のスマートフォンのラインをみると、各社とも4機種くらいを揃えて豊富さを競っている。しかしよくみれば東芝・シャープ・LG・サムスン・パンテック・HTC・ファーウェイといったメーカーに絞られるしその中では同じような内容のものも多い。ガラパゴスの003SHと005SHなどは同じスペックでキーボードがついているかいないかという差だから、005SHのほうが安いこともあり相当悩むだろう。003SHとドコモのSH-03CとauのIS03がほぼ同じような内容になりしかも同じ03をつけているのはわざとなのか偶然なのか。これもシャープはいいだろうが、これからキャリアを変えようとする人には迷う機種だろう。さらに、ハイスペックはいらない、そこそこの性能でいいとか、2台め使用で使うという人あるいは初心者向けに用意したのだろうB級スペックのL-04CやシリウすIS-06やファーウェイの004やZTEの003など、こういったものも実はかなり昔のスマートフォンからみたら使いやすい。むしろ自分としてはこういった安いスマートフォンのほうがいいと思っているのだ。ドコモはしらず、auやソフトバンクなら、こういう安いスマートフォンはおそらく端末代が月300円とか1000円以内になるだろう。スマートフォンだから必ず毎月パケツトが上限になるとも限らないから、端末代は安いにこしたことはないのだ。したがって、安いスマートフォンだからといって後悔するということもない。
要はナニをしたいからスマートフォンにする、という意識を明確に持てばいいわけだが、それを持たないままスマートフォンを持ってしまう人が多すぎるわけだね。

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auらしいスマートフォンはなんだろう [スマートフォン]

みんなが思う、auらしさとはなんだろう[?あるいはふだんカンじるださいauらしさとはなんだろうと思う。
学生や若者にピタッとくるかっこいい色とデザイン
使いやすいかわいいデザイン。UIもかわいかった・・・
低い収入でも安いからかえる価格。それに端末がすぐ安くなるし・・・、料金も安かった。

そりゃあさ、端末の性能じたいはドコモのほうがよかった。でもなんといってもドコモは高かったからね・・・
そもそもドコモとauの差なんてそれほどあるわけでもなかった。しかしドコモが嫌いな人はとにかくドコモが嫌いなのだった。ドコモが嫌いだという理由でみなオレンジ色の派手なケータイをめざしたのだった。
それから何年?いまやあのころの元気なauのおもかげは全くない。むしろソフトバンクやドコモのほうがよっぽど元気がいい。auのほうがすっかりおとなしくなってしまった。しかしここにきてようやくなりをひそめていたauがガガとともにおたけびをあげたのだ。IS-03の事前購入申し込みは30万にもなるという。それがそのまま購入すれば記録的な台数になる。そのあとのIS04やIS-05だってなかなか内容がいいから期待できる。
auらしいスマートフォンとは、やはりいままでのauケータイ同様親しみやすくて使いやすくてなおかついいデザインでしかも安いというものでなければならないと思う。使いやすいという点では、同じアンドロイドなのに、はじめからLISMOやスマートスポーツやナビウォークも使えるようにした。CメールもEメールも使え、赤外線通信までできる。全部のせ、というよりもいままでできることはそのまま変える必要がないということだと思う。いままでできたことのほかにさらにスマートフォンでなければできないことが新たにできるのだからこれはいいと思える。グローバルスマートフォンでは、新しくできることもあれば、いままでしていたことを諦めなければならないこともある。Auのスマートフォンならその必要はないだろう。少なくともauはスマートフォンに関する限りいまのところちゃんとコンテンツを作っていると評価していいと思うのだ。ただそれがちゃんと販売台数やランキングに反映されるかどうかはなんともいえないが。


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IS03の発売 [スマートフォン]

auファンが、待ちに待ったIS03の発売がとうとうやってきた。発売の発表が2ケ月前とかなり前だつたので、ずいぶん待たされた感じがする。しかもドコモからもすぐ同じ内容の端末がシャープと東芝から出るのだが・・・
それでも日本スマートフォンの栄誉はauになるだろう。このスマートフォンの開発には、kddiはシャープとよく協力していると思う。端末の作りこみはもちろん、そのあとのソフトの作り方がよく工夫されていると思うのだ。
スマートフォンは買った。マイクロSDカードもある。でも何をしていいのかわからない・・・。こういう心配がない。IS03なら、最初からいままで通りナビウォークもスマートスポーツもLISMOもできる。Eメールはもちろん、Cメールもできる。そしてもちろんワンセグもオサイフケータイもできるのである。つまりできないことはない。できないことで困ることはないのである。そして来年に出る東芝のレグザフォンなら防水仕様でもあり、さらに安心である。
事前購入宣言が27万に達したということで相当の購入は約束されたようなものである。この半分としてもそうとうなものだろうし、これからさらに増える可能性もある。まさにガガ効果かもしれない。これで日本仕様のスマートフォンもまたひとつの定型になるだろうと思う。

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